B-side #133:Backspace Magazine創刊1周年

Okitaくんから、「国際ポッドキャストの日だからB-sideやってください」と言われたドリキンがたまたまB-sideで話したいことがあるというので始めた回ですが、Backspace Magazine創刊からちょうど1周年という日でもありました。そしてドリキンが本当に話したかったこととは?

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